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積み木って、どれも同じに見えるけど
実は「選び方」で遊び方も、育つ力も変わります。
0歳から遊べるもの、
モンテッソーリの考え方に近いもの、
知育に特化したものや、見た目がとにかくかわいいもの。
調べれば調べるほど種類が多くて、
「結局どれがいいの?」と迷ってしまいますよね。
この記事では、実際に使ってはいないけれど、ママ目線で「これは良さそう」と感じた積み木を、
- 年齢・タイプ別
- モンテッソーリ視点
- 写真がなくても伝わるように
文章でしっかり比較しながら紹介しています。
「どれを選べばいいか分からない」
そんなママのヒントになれば嬉しいです。
長く遊べる王道積み木|はじめてにも、買い足しにも◎
「結局どれがいいんだろう?」って迷ったとき、
最後に戻ってくるのが、こういう“何も足さない積み木”だったりします。
四角・三角・円柱。
色も装飾も最小限。
でもだからこそ、
こどもの遊び方が一番よく見える積み木だなと思いました。
おすすめの王道積み木
この積み木にはそれぞれの積み木に木の種類が書かれていて、日本にある木の種類や質感の違いも楽しめるものになっています。
4種類の樹種を使っていて自然の色の違いがおしゃれ。角がカットされていることで
斜めに積んだり、支えを作ったり、思いもよらない形に発展させることができます。
遊び方が決まっていない、という強さ
この積み木には、
「こうやって遊ぼう」という正解がありません。
家を作ってもいいし、
ただ高く積んで崩すだけでもいい。
ある日は電車、ある日はケーキ、ある日はただの壁。
その日の気分や成長段階で、
遊びが自然に変わっていくのが、この積み木のいちばんの魅力です。
シンプルだから、他の積み木とも相性がいい
この積み木のいいところは、
どんな積み木ともケンカしないこと。
・キャラクター積み木
・色付き積み木
・音が鳴る積み木
どれと組み合わせても、
土台になってくれる存在。
「最初はこれ一択」でもいいし、
「あとから足す前提」で選んでも後悔しにくい積み木だと思います。
こんなママ・パパにおすすめ
- 積み木を“長く使いたい”
- 遊び方を決めつけたくない
- ごっこ遊び・建物遊び、どちらも広げたい
- はじめての積み木で失敗したくない
「迷ったらこれ」
そう言われ続けている理由が、ちゃんとある積み木です。
0歳から安心して遊ばせたいママへ|やさしい素材の積み木
積み木って「子どもが大きくなってから遊ぶもの」というイメージがあるかもしれません。
でも、0歳のうちから触って・なめて・投げて・感じることができる積み木って、
“はじめてのおもちゃ選び”としてすごく良いなと思うんです。
特に布やシリコン素材の積み木は、
「安全性の高さ」と「やさしい感触」が両立しているのがポイント。
ここでは、
✔ まだ積むよりも触る時期
✔ 安全面が気になる
✔ 遊びを長くつなげたい
そんな0歳期にぴったりな積み木を紹介します。
🪩 ふわふわ&音で楽しむ|布製積み木
「赤ちゃんが突然振り回しても大丈夫!」という安心感のある布積み木
この布製つみきは、
- ふんわりやわらかい
- 洗濯できて衛生的
- パリパリ・かしゃかしゃ音が出る
と、赤ちゃんの好奇心を刺激する仕掛けがいっぱい。
そして一番うれしいのは、
**“安全面をちゃんと考えて作られている”**ところ。
CEマークというヨーロッパ安全基準も取得していて、
口に入れても安心な設計になっています。
指で触ったり、転がしたり、振って音を楽しんだり。
0歳のころって、触感・聴覚・視覚がどんどん育つ時期だから、
布というやさしい素材はほんとうに向いています。
リングやタグ付きで
ベビーカーやお出かけに持っていくのにも便利です。
💛 投げても安心で知育にも使える|シリコン積み木
「まだ積む遊びじゃなくてもOK、感覚遊びから次のステップへ」
こちらはシリコン製の積み木で、
とにかく軽くてやわらかいのが特徴です。
角が丸く、大きさもしっかりあるので
投げてもぶつかってもヒヤッとしにくいのがうれしいポイント。
そしてただ柔らかいだけじゃなくて、
側面には
✔ 数字
✔ 動物
✔ アルファベット
✔ 凸凹(形合わせ)
といった要素が付いています。
0歳のうちは
「触る・舐める・振る」だけでもOK。
でも、シリコン積み木は
成長に合わせて“考える遊び”にもつなげられます。
数字や形合わせなどは、
まさに「遊びがそのまま学び」につながるデザインだな〜と感じます。
👶 0歳向け積み木を選ぶ時のポイント
- やわらかい素材
→ ぶつかっても痛くない、口に入れても安心 - 安全基準(CEマークなど)
→ 見えない安心も大事 - 音や触感の仕掛け
→ 五感を刺激して興味を引きやすい - 持ち運びやすさ
→ お出かけや待ち時間でも活躍
「積み木は積むもの」と思わず、
まずは 触る・感じる・音を楽しむことから入りたいというママにぴったりです。
こんなママ・パパにおすすめ
- はじめてのおもちゃに安心できるものを選びたい
- 安全面を重視して選びたい
- 五感遊びから始めたい
- シンプル積み木につなげたい
触って感じる遊びの中に、
「積み木って楽しい!」という入り口がある積み木たちです。
※写真がなくても、素材・音・安全性の説明から
実際の商品イメージが伝わるように意識してまとめました。
詳しい画像やサイズ感は、商品ページでチェックしてみてください。
モンテッソーリ視点で選ぶ|考える力が育つ積み木
モンテッソーリ系といえばコレ|多面体積み木
一般的な積み木もモンテッソーリ教育としても優秀ですが、その中でもモンテッソーリとして有名なのがこの多面体積み木です。
この中に入る商「モンテッソーリ」というと、“お勉強のための教育”というより
子ども自身が考えて遊ぶ環境づくりを大切にする考え方。
そしてこの積み木は、そのモンテッソーリの考え方ととても相性がいい1箱です。
極端に言うと、
教えなくても、子どもが勝手に遊び方を広げてしまう。
そんな積み木です。
何がモンテッソーリっぽいか?
この積み木の特徴は、ひとつひとつのブロックが多面体で形が違うこと。
ただの四角や三角ではなく、角度・面・大きさがバラバラのブロックが並んでいます。
そこで起きるのは…
✔ どこに置くと崩れないかな?
✔ こっちの方が安定する?
✔ この形どう使おう?
✔ まだ積める?別の置き方あるかな?
こうした「試行錯誤の積み重ね」が、
まさにモンテッソーリ的な学びなんだと思います。
木の手触り × シンプルな形
見た目は派手じゃない。
でもそれが逆にいい。
無垢素材の木の手触りはやさしく、
色や柄に頼らなくても
子ども自身の感覚をじっくり使わせてくれます。
「これはこうやるんだよ」と教えるより、
自分で気づく時間が増える積み木です。
だからこそ、
他のおもちゃにはない集中する時間が生まれるし、
子どもも飽きずに何度も遊びたくなる。
そういう意味で、
ただ積むだけじゃない積み木だなと思いました。
どんなふうに遊べる?
最初は
「ただ積んでみる」
だけでも十分。
でも1回や2回で終わらず、
同じブロックを何度も動かすうちに…
- 置く位置によって形が変わる
- バランスが変わる
- まだ積めるのか考える
- ちょっとずらしてみると成功する
そんな気づきが増えていきます。
兄弟やお友達と一緒に遊べば、
「これは私の方が高いよ!」「次はこっちに積もう!」
なんてやりとりも生まれるはず。
そのくらい、
遊びながら考えていく時間が濃い積み木なんです。
モンテッソーリ系としての魅力
✔ 形が画一的じゃない
✔ トライ&エラーが自然に起きる
✔ 遊び方の“幅”が広い
✔ 思考と指先が同時に使われる
特に「考える力」を育てたいママ・パパには、
とてもおすすめしたい積み木です。
ただシンプルな積み木の延長、というだけじゃなく、
**“遊びながら学びが起きる積み木”**と呼べると思います。
どんな家庭におすすめ?
- キャラクターおもちゃ一辺倒になっている
- 知育として遊べるおもちゃを探している
- 集中して取り組む時間を作ってあげたい
- モンテッソーリ的な遊び方を取り入れたい
- 長く遊べる積み木を選びたい
そんな方に向いています。
数・ことば・思考を育てたい|知育に強い積み木
見てわかる数!1〜10の形が積み木商品
子どもって、「1」「2」「3」を数字として見る前に、
“大きさや量”として体感したい時期がありますよね。
この積み木は、
「1〜10」の形そのものが高さになっているという、とてもユニークな仕掛け。
数字が小さいほど低く、
大きいほど高くなるので、
数を“見て・触って・感じる”ことができます。
数と体感が一緒に育つ
ただ並べるだけでなく、
- 同じ高さのブロックはどれ?
- 5 は 2 と 3 でできる?
- 1 と 10 はどれだけ違う?
なんて、
自然に数の関係や量の理解につながります。
さらに英語表記もあるので、
数字そのものに興味が出てきた子には
「英語ってなに?」のきっかけにも◎
いつから遊べる?
この積み木自体は
0歳の感覚遊びにも使えるけど、
本領発揮するのは 2歳頃〜。
数に関心が出てくる時期の導入としてとても良いし、
遊びの幅も年齢と一緒に広がります。
ひらがな・色・数字も楽しめる積み木
くもんが作ったひらがな積み木は、
ただの文字積み木じゃありません。
ひらがな × 色 × 数字 × 英単語
という盛りだくさんな要素が、
遊びながらいろんなことに触れられるポイントです。
文字が“遊び”になる
文字そのものを積むだけじゃなく、
シートに並べたり、色と組み合わせたりすることで、
- ひらがなに親しむ
- 色を見分ける
- 数を数える
- 英語の単語にふれる
と、“ことば・論理・視覚”が同時に育つ積み木です。
角が面取りされているので安全性も高く、
STマーク取得製品という安心感も◎
こんな楽しみ方も
一緒に遊ぶときは
「これは何の色かな?」
「この文字でお名前作れる?」
なんて会話も自然に増えます。
積み木遊びが、
“ママ・パパとのやりとり時間”になるのが嬉しいですね。
考える大作!ビー玉がころがる積み木
これ、普通の積み木じゃありません。
ビー玉がころがる道をつくるという仕掛けが加わっていて、
積む → 崩す → 調整する
その繰り返しが、自然と試行錯誤の思考につながるんです。
遊びながら育つ力がぎゅっと詰まってる
ビー玉がスムーズに転がるよう、
- どこに積めばいい?
- 角度はどう?
- ここを低くしたらどうなる?
そんな風に、
子ども自身で考える力が育ちます。
さらに、
- 手先の器用さ
- 空間認識力
- 思考の組み立て
- 小さな失敗→改善
というまさに学びが遊びになっている積み木です。
成長と一緒に遊び方が変わる
この積み木は、
小さいうちは「ビー玉が転がるのが楽しい」だけでOK。
大きくなると、
「どうしたら転がるかな?」と工夫する遊びに変わります。
まさに
“遊びながら育つ”を体現する積み木です。
見た目も大事にしたいママへ|感性が育つおしゃれ積み木
宝石みたいにきらめく積み木|アクリル積み木
正直に言うと、
この積み木は「知育だから」より
「かわいすぎるから気になる」が最初でした。
でも調べれば調べるほど、
見た目だけじゃ終わらない積み木だな…と。
光と色であそぶ、ちょっと特別な積み木
透明感のあるアクリル素材で、まるで宝石みたいな見た目の積み木。
並べるだけでもかわいいし、光が当たると床や壁に色の影が映るのがとにかくきれい。
この透明感のあるアクリル素材だからこそできる遊びも。
- 赤と青を重ねるとどうなる?
- 光の近くと遠くで色は変わる?
- どの形が一番きれいに映る?
自然と、色・光・形に目が向く遊びになります。
おしゃれだけじゃない
カラフルなおもちゃって、おもちゃ感がつよくて、おしゃれかと言われると微妙なところですよね。
でも、こどもは原色に近い色が好きですし、色彩感覚を養うためにも色があるものを与えたいという思いもあります。
これは、できればおしゃれなものを買いたいという気持ちと、こどもが好む色物を買いたいという2つをかなえてくれる積み木です。
きらきら光るものが大好きなこどもにピッタリで積極的に遊んでくれます。
だからこそ、
・並べてみる
・重ねてみる
・光にかざす
・色を混ぜてみる
子どもなりの探究が始まります。
感覚で考える知育という感じ。
注意点も正直に
積み木自体は小さめ(約2.5cm)。
食品衛生法適合検査に合格していて安全性は高いですが、
小さい子には誤飲だけ注意が必要。
その分、少し大きくなってからの“感覚あそび”として長く活躍してくれる積み木です。
まさかの素材!畳でできた積み木
積み木=木、だと思ってた。
でもこれは
畳(い草)でできた積み木。
正直、かなり衝撃でした。
触った瞬間わかる「やさしさ」
畳素材だから、木よりも弾力があってやわらかい。
ぶつかっても痛くなりにくく、音もやさしい。
そしてなにより、い草の香り。
最近なかなか嗅がなくなったあの匂いが、
ふわっと広がるのが、ちょっとエモい。
⭕︎✖︎ なのに、ちゃんと遊べる
形はシンプルに
「○」と「×」。
最初は「これでなんの形になるの?」って思うけど…
- アーチを作ったり
- 車に見立てたり
- 重ねたり
- 転がしたり
意外とできることが多い。
むしろ他の積み木にない形の分、どう使うかを考える余白が大きい積み木です。
デザイン性も本物
この積み木、
2023年キッズデザイン賞を受賞。
職人さんが一つ一つ丁寧に作っていて、
積み木なのに「作品」みたい。
遊ばなくなったあとも
そのまま飾っておきたくなるデザインです。
こんな人に刺さる
- ナチュラル系が好き
- 木以外の積み木も試してみたい
- 人と被らないプレゼントを探している
- 見た目も大事にしたい
知育!知育!しすぎない、
暮らしになじむ積み木を探している人におすすめ。
まあるくてやさしい積み木|丸い無垢の積み木
積み木って、角ばった四角や三角を組み立てるもの…
というイメージが強いかもしれません。
でも、この まあるいつみきはこどもにも握りやすい楕円形。
触りたくなる、まあるいフォルム
最初に思ったのは単純にこれ
「なんてやさしい形なんだろう…!」
角がなく、丸みを帯びた無垢の木でできているから、
子どもの小さな手でもつかみやすく、
優しい感触が伝わってきます。
積む・並べるだけじゃなくて、
触りながら遊ぶ時間が自然と増える積み木です。
並べる・崩す・ぶつけて音を楽しむ
この積み木は
ただ積むだけじゃない楽しみがたくさん。
- 積んで高さを競う
- 崩して音を楽しむ
- ころころ転がして感触を楽しむ
- 並べて模様遊びにする
丸い形だからこそ、
崩れ方も音も、板状や角型とは違った「リズム」が生まれます。
わざと当ててみたり、
坂道をつくって転がしてみたり。
想像力の種がいくつも出てくる積み木です。
手に馴染むサイズ感
この積み木は、
小さすぎないから誤飲の心配も少なく、大きすぎないので小さなこどもでも持ちやすいので、“触って遊ぶ”時間が増えます。
丸さ・重さ・手触り。
すべてが手のひらに馴染む積み木です。
材質の魅力もプラス
無垢の木材でできているので、木そのものの香りや色味も楽しめます。
さまざまな木の種類があるので、木の違いも楽しめます。
丸い形 × 無垢材のやさしさは
単なる“おもちゃ”というより、感覚を楽しむアイテムといってもいい感じ。
手触りをじっくり味わいながら遊べる積み木は、子どもの感性を刺激する遊びにつながります。
遊べる年齢・成長に合わせた楽しみ方
この積み木は、触る・並べる・崩すという段階から始めて、だんだんと遊びが進化していきます。
✔ 0歳〜1歳:ころころ触って感触を楽しむ
✔ 1歳〜2歳:並べて形遊び
✔ 2歳〜:積んでみる・音を楽しむ・木の違いが分かる
丸い形だから、
“できること”がじわ〜っと増えていく積み木です。
こんな人におすすめ
- 手触りを楽しませたい
- シンプルだけどクセになるおもちゃがほしい
- 見た目も遊び方もやさしいものを選びたい
- 安全性も重視したい
普通の積み木とはちょっと違う感触で、子どもの発想を自然に引き出してくれる積み木です。
特別な贈り物に選びたい|記念になる積み木
名前入りで特別感たっぷりの積み木
ローマ字で名入れできる積み木で、16文字まで文字が入れれるのが最大の魅力。
フルネームや兄弟の名前を入れることもできて、双子ちゃんにもうれしいプレゼントになること間違いなし。
積み木でできた名前は温かみもあって、とにかく可愛い。
ファーストトイやニューボーンフォト・月齢フォトに使用するのもおすすめです。
名前の積み木だけじゃなくてシンプルな積み木も入ってるので、普通の積み木としても十分遊べ、可愛いだけじゃないのがうれしいポイントです。
【番外編】絵本の世界と遊べる積み木|tumugi(つむぎ)
※こちらは楽天では似たような商品はありますが、公式の取り扱いがないので、公式サイトの紹介になります。
本屋さんで見かけるたびに、
「かわいいな〜」「これ、絶対好きだろうな」って
つい足を止めてしまう積み木があります。
それが、絵本の積み木「tumugi(つむぎ)」です。
こどもが“知っている世界”で遊べる積み木
tumugiの積み木は、
こどもにおなじみの絵本のキャラクターがそのまま積み木になっているのが特徴。
お気に入りの絵本に出てくるキャラクターと、
「一緒に遊べる」って、やっぱり特別ですよね。
絵本で読んでいた世界が、
今度は手のひらの中に飛び出してくる。
その感覚が、親子で見ていても楽しいなと感じました。
シンプルじゃない=ダメ、じゃないと思った理由
正直、積み木は
「できるだけシンプルな方が想像力が育つ」とよく言われます。
それもすごく分かるし、
ベースはやっぱりシンプルな積み木でいいと思っています。
でも、tumugiの積み木を見ていて思ったのは、
“好き”から遊びが広がるのも、すごくいいということ。
キャラクターがいることで、
・ごっこ遊びが始まったり
・絵本の続きを作ったり
・自然と物語が生まれたり
想像力の方向が、また違う形で広がる気がしました。
バランス遊びができるのも魅力
tumugiの積み木には、
半円のパーツの上にキャラクターを乗せて
バランスを取って遊ぶ積み木もあります。
これがまた、
「倒れないようにそーっと置く」
「どこに置いたら安定するかな?」と
自然に集中して遊べそうだなと感じました。
それだけでも十分楽しいですし、
シンプルな積み木と組み合わせて遊ぶのも絶対楽しそう◎
こんな遊び方ができそう
- 絵本を読んだあとに、そのまま積み木で遊ぶ
- キャラクターをおうちや橋に見立てて遊ぶ
- 半円積み木でバランスゲーム
- シンプル積み木と組み合わせて世界を広げる
単体でも、組み合わせても楽しめるのが
tumugiのいいところだと思います。
こんなママにおすすめ
- 絵本が好きな子ども
- ごっこ遊びが好き
- 親子で一緒に遊べる積み木を探している
- シンプル積み木+αを取り入れたい
「知育!」と構えすぎず、
親子で楽しめる時間を増やしたい人にぴったりだなと思いました🌱


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